Skip to content
DynFoundry

できること

5つの領域

成果に責任を持てる広さと、確実にやり切れる狭さの両立。

01

プロダクト開発

構想からユーザーの手元で動くものまで。Webアプリ、API、その下で動く業務フローを、デモではなく成長を前提に構築します。

  • Webアプリ・SaaS
  • API設計
  • 0→1のMVP開発
02

アーキテクチャ・基盤

システム設計、データモデリング、デプロイ基盤。今日の意思決定が来年の技術的負債にならないように。

  • システムアーキテクチャ
  • データモデリング
  • インフラ・CI/CD
03

性能・信頼性

対症療法ではなく根本原因へ。計測し、最適化し、自ら守れる運用基準を定めます。

  • パフォーマンス監査
  • オブザーバビリティ・アラート
  • インフラ費用の削減
04

技術顧問

社内チームと並走します。アーキテクチャレビュー、技術方針の策定、チーム全体の技術水準の引き上げ。

  • アーキテクチャレビュー
  • 技術選定
  • チームメンタリング
05

ブランドアイデンティティ

ロゴ、カラーシステム、タイポグラフィ、そして運用ガイドライン。UIと同じ設計言語でつくるため、紙の上のブランドと画面上のブランドが一致します。

  • ロゴ・識別システム
  • ブランドガイドライン
  • 印刷物・SNS素材

進め方

4つのフェーズ、想定外なし

各フェーズは、次に進む前に評価できる具体的な成果物で終わります。

  1. 01

    ディスカバリー

    課題・制約・成功の定義を明確にします。スコープと見積もりを文書で提示して終了します。

  2. 02

    設計図

    アーキテクチャ、データモデル、実行計画。最初の1行を書く前に全体像を共有します。

  3. 03

    構築

    2週間サイクルで、毎回動くビルドを提示。長い沈黙期間はつくりません。

  4. 04

    運用

    ドキュメント、監視、サポート期間つきで引き渡します。システムはお客様のものです。

正しく作り切るべきシステムはありますか?

最初の相談は常に無料で、常に具体的な方向性を持って終わります。たとえその方向に私たちが不要だとしても。